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のだめカンタービレ (13) (講談社コミックスKiss (560巻))

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著者

二ノ宮 知子

その他 二ノ宮 知子 (著)
発売日 2005 年 09 月 13 日
メーカー 講談社
ページ 185p
リンク Amazon.co.jp で内容を見る
BIBIO レビュー :
m i d o Q さん
4 / 2005-10-14 17:00
千秋サマ常任指揮者を任されることになった「マルレオケ」
このオケがてんでダメで R☆S と比べてもテンションの低いオケ
まさに「ぎゃぼー」な状況です

「きっとこのオケを経てまた千秋さまは成長するのね…」
なんて思いながら 千秋さまの困った顔や怒った顔を見ているのが
とーっても楽しい 13 巻

このマンガの面白いところはポテンシャルのものすごく高い
「のだめ」と「千秋さま」の二人がそれぞれに
苦悩して道を切り開いていく様子にわくわくできる点

でも 13 巻ともなると 最初のころに比べて
のだめの変人っぷりに慣れてしまい「もっと変なことしてよ!のだめ!」
と願ってしまっている自分に気づくことうけあいデスヨ…

ぎゃぼー!
unicco さん
4 / 2005-10-11 18:17
のだめと千秋さまは付き合ってるの!?
千秋自らが認めたような発言も出てきたりドーなってるの!?
のだめのピアノシーンをもっと出して欲しい〜。
モモ さん
4 / 2005-10-04 02:09
地味〜にのだめにはまっている千秋様がおもろい。
振り回されまくりな千秋様…それでいいのか!
でもそんなちょっとだめっぷりなところも
やっぱりすきなんですよね。

この巻の橋の上での大ゲンカは一見の価値あり、です。
ある意味バカップル。
Amazon.co.jp レビュー : ognl:item.amazonRate.averageRate ( 4.5 点 / 46 人)
楽しい
/ 2008-04-04
千秋が、のだめを変態と言っているわりには、恋人として、普通の行動を求めていたのかと、笑えました。
オレ様も、のだめには敵わないみたい。
つかず離れず
/ 2007-11-19
ははは
愉快です
のだめと千秋はつかず離れれずが良いと思います
相思相愛になると話が終わってしまいます
諸星あたるとラムちゃんのような関係が長続きするこつです
大人買いしてしまいました
/ 2007-02-18
大人買いしてしまいました♪迷うぐらいなら買いでしょうねヤ

テレビドラマも面白かった!だけどコミックならば進化し続けるのだめたちを楽しむことができます(^O^)買いでしょう
見ているだけで不愉快になる作品
/ 2007-08-21
私は原作の方ではなく、テレビの方で見たのですが、見ていて大変心傷つきいたたまれなくなり、大変不愉快な気持ちになりました。それは暴言の数々が気になったからです。いくら才能があるからといって、ああも「へたくそ」などといったような暴言や、人を傷つけるような讒言を吐いていいものでしょうか。主人公ののだめはまだましですが、千秋真一などは、いくら才能があっても思いやりのかけらもない、冷酷な人間に見えました。もちろん千秋だけではなく他の人の讒言も目立ちました。本当の音楽界がこうも人を傷つける暴言の嵐だとすると思うと、悲しいものがあります。同じような作品である「ハチミツとクローバー」にはこの様な讒言はなく、大変見ていて心地よかったのに、この作品は13話くらいまでは我慢して見ていましたが、その讒言の多さと冷酷な行動に耐えられなくなって見るのをやめてしまいました。作者もこういう性格やものの考え方を持った人なのでしょうか。
はまってます
/ 2007-03-18
テレビドラマを観てからはまっています。
全巻そろえてしまいました。
笑いのセンスは抜群だし、とにかくおもしろい。
よくできているマンガだと思う。
音楽をやっている人、ものつくりに関わったことがある人は共感できることが多いのだろうと思う。
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