衝撃のラストシーンだった 2 巻
次にどんな展開が…?と思いきや こんなことになるなんて…
登場人物がどんどん不幸せになるばかりで
収束が見えない窒息感でいっぱいの 3 巻
登場人物たちが徐々にみんな壊れていくのが重苦しく
読んでいてつらいです
今後どう料理されていくのか注目したところではありますが
紺ちゃんには幸せになってほしい…
| 著者 |
南 Q太 |
|---|---|
| その他 | 南 Q太 (著) |
| 発売日 | 2005 年 07 月 08 日 |
|---|---|
| メーカー | 祥伝社 |
| リンク | Amazon.co.jp で内容を見る |
( 5.0 点 / 2 人)
Q太さん独特のの人間描写にはいつも関心(?)してしまいます。
自分が人としてちょっとおかしいんじゃないかな?とか思うとき
Q太さんの本など読むとまともな人間なんていないよ
とか思えて自分は自分でしかない、ひとには色々あるんだと
ある意味前向きになれます。
紺ちゃんに早く幸せになって欲しい
縁も元に戻ってくれないかな〜(笑)
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