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スクナヒコナ 3 (3) (Feelコミックス)

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ognl:reviewPoints.averagePoint ( 3.0 点 / 1 人)
著者

南 Q太

その他 南 Q太 (著)
発売日 2005 年 07 月 08 日
メーカー 祥伝社
リンク Amazon.co.jp で内容を見る
BIBIO レビュー :
m i d o Q さん
3 / 2005-08-01 15:20
衝撃のラストシーンだった 2 巻
次にどんな展開が…?と思いきや こんなことになるなんて…

登場人物がどんどん不幸せになるばかりで
収束が見えない窒息感でいっぱいの 3 巻

登場人物たちが徐々にみんな壊れていくのが重苦しく
読んでいてつらいです

今後どう料理されていくのか注目したところではありますが
紺ちゃんには幸せになってほしい…
Amazon.co.jp レビュー : ognl:item.amazonRate.averageRate ( 5.0 点 / 2 人)
さいのーあるわ?
/ 2007-01-27
姉に借りて読みました…
いや?面白い!南Q太!

絵で魅せるのでなく作品全体で引き込むつーか…読んでいてなんとも言えないオシャレな空気が漂ってくるかんじがしました

ストーリーも面白いしこれから先の展開がかなり気になりますね!!

他にも沢山の作品を出しているみたいなんで是非全部よみたいです

普通に男として生きてるとなかなかこうゆう作品には出会えないんで姉に感謝です…男のひとにも読んでみてもらって世界を広げてもらいたいですね
びっくりした
/ 2005-07-25
1巻を読んだとき、南Q太さんらしいな、と思い
2巻を読んでその展開におどろいて
3巻を読んで更に驚かされてしまいました。そしてせつない・・・。

Q太さん独特のの人間描写にはいつも関心(?)してしまいます。
自分が人としてちょっとおかしいんじゃないかな?とか思うとき
Q太さんの本など読むとまともな人間なんていないよ
とか思えて自分は自分でしかない、ひとには色々あるんだと
ある意味前向きになれます。

紺ちゃんに早く幸せになって欲しい
縁も元に戻ってくれないかな〜(笑)

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